事務所紹介

弁理士・スタッフ紹介

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弁理士 金山義信

1級知的財産管理技能士

公害防止管理者水質一種

大手電気メーカーに約20年間勤務し、その間、研究開発、特許戦略策定、実施等に従事しました。

大手電気メーカー退職後、特許事務所に勤務し、内々出願(国内のお客様の国内出願)、外内出願(外国のお客様の日本出願)、内外出願(国内のお客様の外国出願)等に携わりました。

略歴
1987年 広島大学工学部応用化学課程卒業
1987年~2006年 大手電気メーカーにて
光通信用デバイスの生産技術の研究開発
酸化膜の厚膜堆積技術の研究
特許戦略、ライセンス化、特許侵害調査等
ミネソタ大学客員研究員(1996年~1997年)
2006年~2012年 東京都内の特許事務所勤務
内内特許出願業務(国内のお客様対応業務)
外内特許出願業務(外国のお客様対応業務)
内外特許出願業務(国内の客様の外国出願業務)
2008年 弁理士試験合格
2009年 弁理士登録
2011年 一級知的財産管理技能士認定
2012年6月 スプリング国際特許事務所開設

スタッフ紹介

Aさん

とても気の利く、大変優秀な方です。国立の研究所の知財部勤務の経験を生かし
て、特許事務を担当して頂いております。

Bさん

某超大手電機メーカーの開発、知財部で長年経験を積まれた超ベテランの方です。
大変頼りになる方で、特許技術を担当して頂いております。

Cさん

この方も某超大手電機メーカーの開発、知財部で長年経験を積まれた大変頼りになる超ベテランの方です。 外国出願関係の経験もあり、外国の特許事務所での業務も経験されておられます。特許技術を担当して頂いております。

スプリング国際特許事務所 理念

私たちは「知的財産を通じて人様のお役に立つ」ことを目標としております。
そして、お客さまに対しても、お客さまではない方に対しても、すべての人に対して親切・感謝・笑顔で接してゆきます。

スプリング国際特許事務所の名前の由来について

 スプリング国際特許事務所に用いられている、スプリング(spring)という英単語には、自動詞として「跳ねる」、「湧き出る」、他動詞として「飛び立たせる」、名詞としては、「春」、「泉、湧水」、「跳躍」、「始まり」という意味があります。

 私は、スプリングの意味に以下の想いを込めてスプリング国際特許事務所と名付けました。

・お客さまの事業を「飛び立たせる」原動力となる事務所になる。

・自らも「跳ねる」つまり「跳躍する」、飛躍する事務所になる。

・「智慧」が「湧水」のように「湧き出る」「泉」のような事務所になる。

・草、木が萌える「春」のように、お客さまの新しい事業の芽が出るのを応援できる事務所になる。

・このような新しい特許事務所の「始まり」となる。

 私は、必ずこの想いを実現し、お客さまにとって、無くてはならない事務所になります。